『教養としての近現代美術史』一部原稿を閲覧できます。

12月下旬全国の書店にて発売予定


いまや「美術史」はビジネスパーソンの必須教養!

西洋美術史の流れがわかれば、「世界」の動きと

「これからの時代」を読むセンスが身につく!

仕事に使える示唆に富んだキーワードが満載の一冊。




著者

三田 晴夫(さんだ・はるお)

美術ジャーナリスト。1974年毎日新聞に入社。社会部記者を経て、1980年から2008年まで毎日新聞学芸部にて美術担当記者として活動。この間、女子美術大学大学院(2006年.2013年)・多摩美術大学油画科(2009年.2012年)・早稲田大学(2008年.2011年)にて現代美術の非常勤講師として勤務。

毎日新聞を退職後、美術ジャーナリストとして活動。美術評論家連盟会員。

美術手帖、月刊ギャラリーなどで展覧会月評を執筆。

画集としては、『中村宏画集 1953- 1994 タブロー機械』(1995年・美術出版社)など執筆多数。

その他展覧会図録の評論として、『イヴ・ダナ彫刻作品展』(1991年・国際教育学院文化事業部)『菊畑茂久馬──天へ、海へ』(1988年・高浜市美術館)『彫刻林間学校展』(2017年・東京芸大美術館/軽井沢メルシャン美術館)など執筆多数。

以上になります。

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