『障害のある子が将来にわたって受けられるサービスのすべて』一部原稿を掲載します。

本書は、障害があることで利用できる福祉サービス、公的な支援策、経済的なサポート制度などを、本人の年代やシーンごとに紹介しています。こういった制度を知ることで、漠然とした不安を抱えている状態から、悩みの具体的な課題を明確にします。そして、自分たちは今後どんなことを準備していけばいいのかも見えてくるはずです。


定価 1,620 円(本体 1,500 円 + 税)

A5 判/ 192ページ

2019年04月18日 発行



著者・監修者情報

渡部 伸 (わたなべ しん)

1961年生、福島県会津若松市出身。「親なきあと」相談室主宰。http://www.oyanakiato.com/

「親なきあと」相談室とは~障害のある子を持つ親や家族のために、自分たちがいなくなったあと、今ある法制度やサービスをうまく組み合わせることで、子どもが少しでも安心して暮らせるようアドバイス

行政書士、社会保険労務士、2級ファイナンシャルプランニング技能士

世田谷区区民成年後見人養成研修終了

世田谷区手をつなぐ親の会会長




以上になります。

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