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増刷決定『DVDでわかる!筋膜リリースパーフェクトガイド』原稿内容を閲覧できます。

『ベストセラーを書く技術』感想です!

感想を掲載します!ご購入、ご閲覧の参考にしてください★『#ベストセラーを書く技術』(8月9日発売)ネットギャリーという原稿閲覧サイトから本書をダウンロードした方の感想になります。下記ご確認くださいませ。読者様感想一覧---------------------------------------------------------------------------①とても良かった。目次からして面白そうで、説得力がある。非常に広範囲で、多角的視点からアプローチされていて、且つポイントを絞って語られる。書くということは企画であり、行動力だと思った。②本書は「本を」書く技術である。自著200冊以上、出版塾を主催し生徒100人以上を「著者」にした晴山陽一氏による、出版を通して「クリエーター」になるための方法論だ。・ダイヤルを握らねばならない。(「まえがき」より)・考えながら書かない(「目次 第3章 3」より)など、「え、どういうこと?」と思わず読みたくなるようなフレーズが多い。長年「いつか本を書きたい」と思い続けてはいたものの、具体的な行動は何も起こせずにインプットばかりしてきたので、この本読んでしっかり実践していきたい。③「ノリ良し! 本当に書けそう!!」中面は書くはかくでも、「本を書く技術」です。読者数十年 出版社数十年 著者数年 自分の出版社(出版プロデュース)現在というのもスゴく説得力があって、そして企画を一日で書いてヒットさせたとかはすごいなって正直に思いました。加えまして、ワークが本当に楽しいので、僕も本が書きたくなったおりには、本書を購入しようと思いました。④「書く技術」って、どんな? と興味を覚えて、あまりハウツー物は読まないのですがリクエストをしてみました。特に作家志望でもないのですが何だか面白そうで、実践することで日常の中に活きてくるものが培われていきそうです。続きも読んでみたくなりました。⑤「1億総クリエーターの国」!まさに書く技術を身につければ、誰もがクリエーターになれる。自分は文章を書く技術が無いと思っていましたが、各ワークを実践すれば身に付くと思うし、何より楽しく取り組めそう。1章だけでも面白かったです。購入したいと思います!⑥『この本自体が売れなければ、そもそも私にはこんな本を書く資格がなかった』まえがきで著者は、こう言い切ります。なんとも自信にあふれた発言です。「書く技術」というタイトルから、物事の表現技法や言い回しばかりをレクチャーする本、という印象を持ちながら本書を手にしました。しかし内容は、個別のハウトゥというより、それぞれの”クリエーター(読者)”が学び、経験したことを、思い起こし、構成し、読みたくなるような作品に仕上げるための基礎体力トレーニング講座と言えそうです。実際にワークをこなすことで、「書く体質づくり」を行うことが可能です。そしてそれを、この場限りにすることなく、習慣とすることで続々と書くことがあふれて止まらない状況に近づいていけそうです。⑦目次からして面白そうで、説得力があり多くの方面からアプローチして、的確なポイントを絞って学べます。書くことは、技術と行動であることが大切だと思いました。実践することで、日常生活の中でも役立ってくることができそうです。⑧現在、書くことを勉強中なので少しでも勉強になればと手に取った。 本といっても様々だが、本書は小説やエッセイというよりも、実用書を書くためにはどうしたら良いか? というものだろう。 しかし、ジャンルは違えど共通することは多々ある。発想の糸口は? 発想を膨らませるには?内容を充実させるためには? などなど。 「この本を読んだらあなたもすぐにベストセラー作家!」とはいかないと思うが、書くために必要な基礎体力、基礎体力をつけるためのルーティーンの質を上げることはできるのではないかと思う。 また、作家を目指してなくとも、企画書を書く上で参考になることは多くあると感じた。一読の価値あり。---------------------------------------------------------------------------以上でございます。http://netgal.ly/Vz8Asjまた、本書の刊行イベントを2018年8月22日(水)に芳林堂書店高田馬場店にて19時より行います。『ベストセラーを書く技術』を芳林堂書店高田馬場店にて購入した方のみ、ご参加できます。詳細は下記URLにてご確認ください。http://www.horindo.co.jp/20180730/またAmazonでも購入できます!是非こちらもご利用ください💁‍♀️